「眠り猫」と「想像の象」を見る(彫刻 時代を感じる)
- 公開日
- 2026/09/17
- 更新日
- 2026/09/17
宿泊・社会科見学(1日複数投稿)
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「想像の象」や「眠り猫」を見ました。
「眠り猫」は、前足には力が入り、耳を立てていることから、実際には眠っているのではなく
「いつでも徳川家康公をお守りするために飛びかかれる臨戦態勢である」という説もあります。
猫の裏には、すずめがいます。猫がいることで、すずめが安心していられるとも言われています。
子どもたちは、左甚五郎の木彫り彫刻を見て、階段を上っていきました。