横一小キッズ通信 第112号〔姫木平移動教室 和紙づくり体験〕
- 公開日
- 2017/09/17
- 更新日
- 2017/09/17
今日の出来事
『信州立岩和紙の里 (紙すき体験)』
私は、この紙すき体験で学んだことがあります。
それは、伝統工芸の良さです。昔やっていた工芸が何年も何年も受け継がれていて、今も残っているということは、昔から周辺の人々が大切にしてきた、すばらしい伝統だと思うので、その良さに魅力を感じました。
ペンネーム〔みんめ〕:姫木平移動教室子どもレポーター
『うちわ作り』
担当の人が、教えてくれました。最初は、難しそうだったけど、やり始めたら簡単で、とても楽しくできました。
ほねぐみに紙を付けました。そのあと、色の付いた物で色づくりをしました。
最後に、みんなのうちわを見ながら、その前で、集合写真を撮りました。
ペンネーム〔ちゃめ〕:姫木平移動教室子どもレポーター
※本校は創立120周年を迎える取り組みとして、6年生の120周年子ども実行委員の子どもたちによる『横一小キッズ通信』を通して、発信する取り組みを始めました。
そして、子ども実行委員だけでなく、6年生による日光移動教室でのレポート活動として、6年生が取り組みました。その取り組みが広がり、5年生の姫木平移動教室でも、子どもたちの感想やコメントを、『キッズ通信』として紹介します。
なお、児童の個人情報の保護の観点から、レポートした児童は、ペンネームでコメントを書いています。