道徳授業 「いのちの大切さを共に考える日」
- 公開日
- 2026/07/08
- 更新日
- 2026/07/08
2学年
本日、7月8日、松が谷中は「いのちの大切さを共に考える日」でした。
4時間目には各学級で生命の尊さを主題にした道徳の授業が行われました。
2学年では、1組で杉本先生、2組で海老澤先生が授業を行いました。
「命を大切にするってどういうこと?」という発問にすこし戸惑いながらも、よく考えることができていました。
最後には、これまでとこれからの生き方についてひとりひとりが見つめ直すことができました。