6月2日(火) 専科の先生から「ソーシャルディスタンス」
- 公開日
- 2020/06/02
- 更新日
- 2020/06/02
専科
毎日のように耳にする言葉「ソーシャルディスタンス」
日本語に訳すと社会的距離(しゃかいてききょり)のこと。知らない人とはもちろんのこと、友だちや知っている人に会うときにも、いつもより離れて距離を置こうという取り組みです。離れる距離は最低1メートル。できれば2メートル以上離れることが望ましいと言われています。
そこでどれくらい離れればよいのか掲示物を作ってみました。
1メートルなら何とかできそう。でも2メートルとなると、かなり意識して生活しないと難しそうです。まずは両手をひろげても触れない距離まで離れることから始めてみましょう。
自分が感染しないようにするためはもちろんのこと、もしも自分が感染していたらを考えて、他の人とはできる限り離れるように気を付けて生活してみてください。
掲示物は1階昇降口前にあります。