子供たちの様子をどうぞご覧ください。

たすきを つなぐ(5年生)

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 第87回箱根駅伝で日本大学駅伝チームとして6区を走った山下尭哉さんをお招きし、たすきをつなぐ想いや子どもたちに伝えたいことをお話しいただきました。そのあと子どもたちと一緒に校庭で走りました。子どもたちの感想をご紹介します。
○200キロメートルを10人で走り切る大変さやそのたすきにどれだけの想いが込められているかがわかりました。走り切る意味は「自分のためではなく、みんなに感謝をしながら、走るということ 」僕はこの言葉をいろいろなところで大切にしていきたいなと思いました。
○今日、実際に走っているところを見て、こんなに速いペースで走っているのかと思いました。
○今の自分を磨きなおして自分に合った夢に突き進み、未来の自分はよいところがアップできるようにこれから頑張ります。
○山下先生のお話を聞いて改めて家族の大切さを知りました。自分は家族に文句を言っていたので、話を聞いて直そうと思いました。これからは家族を大切にしていきたいです。

もうすぐ5年生は、6年生から「たすき」を受け取ります。片倉台のよいところを受け継ぎ、感謝の気持ちをもって成長してほしいと思います。

山下先生、ご多用の中、ご指導いただきありがとうございました。
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