配布文書
「体験の部屋」配布文書
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🟩第2回「KEIO eSPORTS LAB.マインクラフトコンテスト」を開催します!🟩 PDF (2 MB)
- 公開日
- 2026/10/08
- 更新日
- 2026/10/08
あなたの「好き」と「未来」をマインクラフトの世界で表現しよう! 今年は月の世界をもテーマにJAXAと共同開催します🌙 2つのテーマから好きなテーマを1つ選んで応募してね👇 🚃Earth部門:現在の京王沿線の街並みを作ろう! 🌙Luna部門:未来の月面の街並みをつくろう! 1人での参加はもちろん、グループ応募も大歓迎です🙌 ✨募集締切:2027年1月15日(金) 🌍初めて応募する人でも大丈夫!🌍 マインクラフトを使ったプログラミング教室「KEIO eSPORTS LAB.」では初心者向けの無料体験会を開催します! 昨年度も多くの方にご参加いただき、各回満員となりました✨ 参加には事前予約が必要ですので、ぜひお早めにお申し込みください! 体験会お申込みはこちら https://peatix.com/group/16505012 本コンテストホームページはこちら https://keio-esports.com/fes/minecraft-contest-v2/ 【主催】京王電鉄株式会社 【共催】宇宙航空研究開発機構(JAXA) ※本コンテストは「八王子市後援事業」「八王子市教育委員会後援事業」です。
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ヤクルトが贈る 小学校向け健康教室(チラシ) PDF (473 KB)
- 公開日
- 2026/09/05
- 更新日
- 2026/09/05
自分たちのからだが、どうして健康でいられるのか…知っていますか? 元気に過ごすためにも、早寝早起きから作る生活リズムがとっても大事! おなかの仕組みや菌との関わり、日頃の生活で大切なポイントまで 授業1コマをお借りして、みんなで楽しく学びます! 〈対象〉小学校1年生~4年生程度 クラス・学年単位での授業の他、学童保育所でのイベントとしての実績もございます。 お問い合わせ・ご質問はこちら(https://www.seito-yakult.co.jp/contact/)から
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「税のえほん」の紹介&親子で学べる税金教室のお知らせ(チラシ) PDF (143 KB)
- 公開日
- 2026/09/05
- 更新日
- 2026/09/05
八王子市では、子どもたちに税を身近に感じてもらうため、「税のえほん」を作成しました。さらに、子どもたちだけでなく、多くの市民の皆さまに親しんでもらえるよう、中央大学アナウンス研究会のナレーション協力のもと、絵本動画も制作しました。税が私たちの暮らしを支える大切な仕組みであることを、やさしいイラストや言葉、大学生による親しみやすいナレーションで伝える内容となっています。学校での学習や家庭での話題づくりにもご活用いただけますので、ぜひご覧ください。 「税のえほん」は8月25日から市内図書館に配架しています。さらに、9月以降は市立小学校、学童保育所、子ども・若者育成支援センターなどへ順次配架する予定です。 また、9月13日(日)には、八王子市役所本庁舎1階ロビーで、みんなの税金教室「税金のヒミツを発見!みんなで絵本をつくろう!」を開催します。 税金について、クイズやお話を通じて親子で楽しく学び、税金をテーマにしたオリジナル絵本づくりに挑戦します。 小学校3年生以下のお子さんとその保護者を対象とした、どなたでも参加しやすい内容です。保護者の皆さま、お子さんとの学びの機会としてぜひご参加ください。学校関係者の皆さまにおかれましては、児童や保護者への周知にご協力いただけますと幸いです。 詳細はこちら https://www.city.hachioji.tokyo.jp/kurashi/zeikin/oshirase/p037876.html
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オンライン工場見学@イオン八王子滝山 教えて!!ヤクルトができるまで PNG (2 MB)
- 公開日
- 2026/07/23
- 更新日
- 2026/07/23
イオン八王子滝山と兵庫県の三木工場をオンラインでつなぎ、ヤクルトができるまでの製造過程を見学できるイベントを開催します。 普段は見ることのできない工場内の様子や、ヤクルトがどのように作られているのかを楽しく学べます。 ▶ 事前予約はこちらから(8月9日まで) ※先着順のため、定員になり次第、受付を終了します。 みなさまのご参加をお待ちしております!
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第4回FESコンテストへの道(金融教育) PDF (1 MB)
- 公開日
- 2026/07/17
- 更新日
- 2026/07/17
中・高生を対象に、お金の持つ8つの力を学びながら、金融教育動画の制作に挑戦するイベントです。FESコンテストと連動し、小学生は動画の視聴者、中・高生は動画の制作者、大学生はワークショップ運営者として参加します。学んだ人が次の世代へ教える側となり、進学段階に応じて継続的に金融教育に関わることで、世代を超えて学びが循環する仕組みを目指したイベントです。