大人も。
- 公開日
- 2017/06/01
- 更新日
- 2017/06/01
五小の生活
「元気・笑顔を大切にしたい。」
「いじめのない五小にしたい。」
3年生から6年生までの代表児童委員が、“五小をどうしていきたいのか”を語りました。
目標を語るだけじゃなく、そのためにどうするのか。
「僕一人頑張っても五小は変わりません。だから、みんなも一人一人の違いを分かりあって…」
と、語った5年生。
教員も同じ。一人の教員が頑張っても学校はレベルアップしないと思います。
例えば、
“目の前にいる子供にどんなことを学んでもらいたいのか?”
“クラスをどうしたいのか?”
“特別支援学級と通常学級のつながりをどうしたいのか?”
“学年をどうしたいのか?”
小さなめあてから、ゆくゆくは“五小をどうしたいのか?”へ繋げていきます。