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        <title>八王子市立山田小学校</title>
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            <title>６月８日（月）いのちのたいせつさと ふれあい月かん（全校朝会校長講話）</title>
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            <description><![CDATA[本日の全校朝会の校長講話の内容を以下に掲載いたします。「いのちがかけがえのないものであること」について、また、「いじめをしない強い心」「『いじめかも』に気づくことができる優しさ」「SOSを出したり、気になった時に大人に伝えたりできる勇気」について、ご家庭で話題にして、「お子さんがどんな子に成長してほしいか」の視点で助言をしてください。【校長講話】みなさん、きょうは「いのちのたいせつさ」と「ふれあい月かん」のおはなしをします。１ いのちは たからものみなさんの いのちは、たった一つしかありません。おうちの人の いのちも、先生の いのちも、おともだちの いのちも、たった一つです。学校では、・ほけんで「こころの そだち」・りかで「いきものの つながり」・どうとくで「いのちの とうとさ」などを べんきょうします。みんなで、いのちの たいせつさについて かんがえていきましょう。じゅぎょうがおわったら、「どんなことを かんじたかな」「どんなことを たいせつにしたいかな」を、ぜひ先生や おうちの人に おしえてください。いのちを たいせつにすることは、じぶんを たいせつにすること。そして、まわりの人を たいせつにすることです。だから、つぎは「ふれあい月かん」の おはなしです。２ ふれあい月かんいじめって なに？たたくことだけが いじめではありません。・なかまはずれにする・わるぐちを いう・いやがっているのに やめない・むしする・ものを かくすなどで、された人が「つらい」「いやだ」と おもったら、いじめです。そして、「見ていただけ」「知っていたけど 言わなかった」も、いじめを たすけてしまうことになります。おぼえてほしい あいことば「みたら つたえる」いじめかもしれないことを 見たら、しんらいできる おとなに つたえよう。「つらいは すぐ そうだん」つらいことが あったら、ひとりで がまんしないで そうだんしよう。学校で あったことなら、できるだけ その日のうちに、おうちへ かえるまえに、先生に おしえてください。先生たちに言いにくいことが あったら、おうちの人でも、スクールカウンセラーでも、そうだんでんわでも いいです。だいじなのは、ひとりで かかえこまないことです。ふれあいアンケートこのあと、みなさんに アンケートをします。・いやな おもいを したことは ありますか・いたい おもいを したことは ありますか・だれかが いやな おもいを しているのを 見たことは ありますかからだの いたさだけではありません。こころの いたさも おしえてください。先生たちは、・くつや もちものを かくされたこと・もちものに らくがきを されたこと・なかまに いれてもらえなかったこと・いやなことを されたことなどが あったことを 知っています。だから、みなさんが 教えてくれたことを、そのままにはしません。もう おわったことだと おもっていても、「いま かんがえると、あれは いじめだったかもしれない」と おもったら、ぜひ 書いてください。人が 気づかないことに 気づける人は、やさしい人です。人が 気づいているのに、自分は 気づけなかったとしても だいじょうぶ。これから、もっと やさしい心を そだてていきましょう。先生たちは アンケートで、みなさん一人一人が、「やさしい心を そだてているかな」「こまっているなかまに 気づけるように なっているかな」を 見ていきます。みんなで いってみよう！「👀 みたら つたえる！」「😢 つらいは すぐ そうだん！」「👀 みたら つたえる！」「😢 つらいは すぐ そうだん！」みんなで、やさしい学校、あんしんできる学校をつくっていきましょう。080608 全校朝会講話（いのちの大切さ・ふれあい月間）★いじめに関連するＨＰ投稿は多数あります。必要に応じて学校ＨＰより履歴を確認していただき、お子さんの健全育成の参考としてください。]]></description>
            <pubDate>Mon, 08 Jun 2026 09:00:05 +0900</pubDate>
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            <title>6月５日（金）　今日の給食🍚</title>
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            <description><![CDATA[６がつ５にち きんようび きょうのきゅうしょく🍚・ごはん🍚・マーボーどうふ・ちゅうかふうたまごスープ・ごまめナッツ・れいとうみかん🍊・ぎゅうにゅう🥛]]></description>
            <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 16:48:38 +0900</pubDate>
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            <title>今年度からスタートした「やまタイム」の様子です。</title>
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            <description><![CDATA[2年2組をのぞいてみると、学習用端末のドリルコンテンツを使い、まずは時計の読み方の復習をしていました。まもなく実施されるテストに向けた復習や、次の学習の基礎になる前の学年の学習内容の確認などのおすすめの学習は、先生から課題配信されることもあります。直近の問題に難しさを感じたら似たような問題に取り組み、さらっとクリアできた子は、発展問題にチャレンジすることもできます。自分に合った学習の仕方が身に付くよう、全校で段階的、系統的、持続的な指導を模索しながら進めています。]]></description>
            <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 14:49:08 +0900</pubDate>
            <guide>135135326@https://hachioji-school.ed.jp/yamde/weblog/135135326?tm=20260605144908</guide>
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            <title>６月５日（金）大人の職場や社会とのつながりの楽しさと子どもの学校の楽しさの共通点</title>
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            <description><![CDATA[昨日の学校公開にはたくさんの保護者、地域の方にご来校いただきありがとうございました。記憶が鮮明なうちに、アンケートにご協力いただきますようお願いいたします。さて、本日は、大人にとっての職場や社会とのつながりの楽しさと、子どもにとっての学校の楽しさの共通点について話題にします。大人は仕事をするためだけに職場へ行っているわけではなく、人との関わりや成長、役割の実感などにも価値を感じています。子どもも同様に、学校は勉強だけをする場所ではありません。① 人とのつながりを感じる楽しさ【大人の例】* 同僚と雑談しながら気分転換をする* プロジェクトを仲間と協力して進める* 地域活動や趣味のサークルで仲間と交流する【子どもの例】* 休み時間に友達と遊ぶ* グループ学習で協力して課題に取り組む* クラブ活動や委員会活動で仲間と活動する【共通点】→「誰かと一緒にいること」そのものが楽しさや安心感につながる。② 成長や達成を実感する楽しさ【大人の例】* 難しい仕事ができるようになる* 資格取得やスキルアップを達成する* 目標としていた成果を上げる【子どもの例】* 漢字テストで満点を取る* 跳び箱や縄跳びができるようになる* 発表や作品づくりを最後までやり遂げる【共通点】→「昨日の自分よりできるようになった」と感じることが喜びになる。③ 誰かの役に立つ楽しさ【大人の例】* お客様から感謝される* 同僚の仕事を手伝って喜ばれる* 地域活動で人の役に立つ【子どもの例】* 当番活動でクラスの役に立つ* 困っている友達を助ける* 係活動でみんなを楽しませる【共通点】→「自分は必要とされている」と感じることで自己有用感が高まる。④ 認められる楽しさ【大人の例】* 上司や同僚から仕事を評価される* 成果を褒められる* 自分の意見が会議で採用される【子どもの例】* 先生や友達に頑張りを認められる* 発表を褒めてもらう* 作品を掲示してもらう【共通点】→「見てもらえている」「認められている」と感じることが意欲につながる。⑤ 自分らしさを発揮する楽しさ【大人の例】* 得意な仕事を任される* 趣味や特技を生かして活動する* 自分のアイデアを提案する【子どもの例】* 図工や音楽で個性を表現する* 係活動で得意なことを生かす* 学級会で自分の考えを発表する【共通点】→「自分らしく活躍できる場」があると、その場所に行く意味が生まれる。⑥ ほっとできる居場所がある楽しさ【大人の例】* 気軽に話せる同僚がいる* 行きつけの地域コミュニティがある* 悩みを相談できる仲間がいる【子どもの例】* 一緒に過ごせる友達がいる* 話を聞いてくれる先生がいる* 安心して過ごせる教室がある【共通点】→人は「学ぶため」「働くため」だけでなく、「安心して過ごせる居場所」があるからこそ、その場に通い続けることができる。大人が職場や地域社会に価値を感じる理由と、子どもが学校を楽しいと感じる理由は非常によく似ています。「人とつながる」「成長する」「役に立つ」「認められる」「自分らしくいられる」「安心できる居場所がある」これらは年齢を問わず、人が集団の中で幸福感を感じるための共通した要素と言えるでしょう。学校は勉強だけの場所ではなく、大人に見守られる中で、子どもたちがこうした経験を積み重ねながら社会性や非認知能力を育てていく大切な場だと考えています。学校は、これらの体験ができるだけたくさんできる「しかけ」を考える学級・学年・学校とするよう日々精進してまいります。]]></description>
            <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 09:00:04 +0900</pubDate>
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            <title>6月４日（木）　今日の給食🍛</title>
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            <description><![CDATA[６がつ４にち もくようび きょうのきゅうしょく🍛・はちおうじさんズッキーニのカレーライス🍛・じゃこサラダ・りんごヨーグルト・ぎゅうにゅう🥛♪今日の給食に使用したズッキーニは市内で採れたものを使いました。ズッキーニは健康と美容に必要な成分がバランスよく含まれています。今日はカレーに使用しましたが、炒め物やサラダにもよく合いますよ！]]></description>
            <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 13:28:46 +0900</pubDate>
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            <title>学校公開3時間目</title>
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            <description><![CDATA[3時間目の様子…1-3は音楽。鍵盤ハーモニカでド、レの音をリズムよく奏でていました。2-1は図工。思い思いに世界に一つだけの作品をつくっていました。４年生はセーフティ教室。4年生には、警察署の方より「万引き防止」の指導をしていただきました。仲間が万引きをしてしまったとしても、つられなおこと、大人に相談することが大切です。]]></description>
            <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 11:50:50 +0900</pubDate>
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            <title>学校公開スタート</title>
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            <description><![CDATA[学校公開がスタートしました。6-2の2時間目は図工でした。電動ドリル、のこぎり、電動のこぎり…高学年ともなふと、危険な道具も使います。とりわけ危険な電動のこぎりにはＹ先生がついて安全指導をしていました。年度初めに説明させていただいた「図工指導の充実」です。]]></description>
            <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 10:33:03 +0900</pubDate>
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            <title>６月４日（木）「自己肯定感を育てる」とは、“何でも肯定する”ことではない</title>
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            <description><![CDATA[これまでの発信の通り、山田小の教育の中では、「自己肯定感を育てること」を大切にしています。自己肯定感とは、「自分には価値がある」「失敗しても大丈夫」と感じられる心の土台です。子どもたちが安心して挑戦したり、人と関わったりするために、とても重要な力だと考えられています。一方で、元プロ野球選手のイチローは、あるインタビューで「“自己肯定感”という言葉は、ちょっと気持ち悪い」と語っています。私自身、イチローのこの言葉をきっかけに、改めて「自己肯定感」とは何かを考えさせられました。この言葉だけを聞くと驚くかもしれません。しかし、イチローが疑問を投げかけているのは、「自分を大切に思うこと」そのものではなく、「何でも無条件に自分を肯定すること」に対してなのだと思います。イチローは、「否定じゃないんです」「自分のやったこと、やろうとしていることに、常に“疑問符”をつけています」と話しています。これは、「自分はダメだ」と思い込むことではありません。「もっとよくするにはどうしたらよいか」と、自分を振り返り続ける姿勢です。さらに、「人が一番よくない状態になるのは、“自分は偉い”と思った時」とも語っています。人は、自分は絶対に正しい、自分は特別だと思い込み始めると、人の話を聞けなくなったり、自分の課題を振り返れなくなったりします。子どもでも大人でも、「自分は偉い」と勘違いすることは、成長を止めてしまう危険があります。だからこそ、子どもの自己肯定感を育む際には、課題のある言動には、しっかりと指導や助言をすることが大切です。「何をしても褒める」「嫌な思いをさせない」だけが教育ではありません。ただし、その時に大切なのは、「行動」と「人格」を分けることです。例えば、「友達をたたいた」という行動については、「それはよくない」と伝える必要があります。しかし、「あなたはダメな子だ」と人格まで否定してはいけません。「行動は修正する。でも、あなたの存在価値は変わらない」この安心感があるからこそ、子どもは失敗を認め、次の行動を考えられるようになります。自己肯定感とは、「自分は完璧だと思い込むこと」ではありません。失敗や課題があっても、自分を見失わず、「もっとよくなれる」と思える力なのだと思いました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 09:00:04 +0900</pubDate>
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            <title>６月２日（火）　今日の給食🍚</title>
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            <description><![CDATA[６がつ２にち きょうのきゅうしょく🍚・うめごはん🍚・いかのまつかさやき🦑・ごじる・かわりきんぴら・ぎゅうにゅう🥛]]></description>
            <pubDate>Wed, 03 Jun 2026 16:04:03 +0900</pubDate>
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            <title>6月１日（月）　今日の給食🍚</title>
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            <description><![CDATA[６がつ１にち げつようび きょうのきゅうしょく🍚・とりにくしょうがごはん・あじのこうみやき🐡・かぶのみそしる・にびたし・れいとうみかん🍊・ぎゅうにゅう🥛]]></description>
            <pubDate>Wed, 03 Jun 2026 16:00:49 +0900</pubDate>
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            <title>６月３日（水）台風による休校日　明日の登校に備える</title>
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            <description><![CDATA[「ホーッホケキョッ」春先にオスのウグイスが縄張りを主張するなどで発する鳴き声のようです。木の中で嵐が過ぎるのを静かに待っていたウグイスの鳴き声が校舎まわりから聞こえてきました。風雨のピークは過ぎたようです。教職員で学校近隣通学路と校舎内外の見回りをしました。排水が追いつかない排水溝が少しあるようです（写真１）が、明日は大丈夫でしょう。改善されない場合は、町会等より役所等の管轄部署にご相談ください。体育館内外、プール、中庭、フラワーロード、校舎内…すべて雨漏りなどありませんでした…と言いたかったところですが、一箇所だけ、ごみ倉庫に雨漏りがありました（写真２）。でも、ここは子どもたちの学習には影響のない場所ですので、明日の通常登校に太鼓判です！（14:10時点）教員たちは、明日の授業の準備をしたり、学年や担当で打ち合わせをしたり、普段できない倉庫の片付け（写真３）をしたりしています。教職員一同、明日みんなが元気に登校してくること、また、保護者の皆様などがご参観に来られることを待っています！]]></description>
            <pubDate>Wed, 03 Jun 2026 14:09:29 +0900</pubDate>
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            <title>6/3  次の台風、暴風雨に備えて…</title>
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            <description><![CDATA[風雨が弱まった時間帯を利用して、教職員が学校近辺の通学路の安全を確認に回ってきました。【写真１】その際に山田川の様子も写真におさめてきました。★増水した河川の様子を見に近づいてはいけません！今回は通学路の安全確認をした流れとして通ったのみです。【写真2.3】河川の氾濫危険という視点では、山田川より先に野川や鶴見川が増水しやすいことも学びになりました。★画像引用元:yahoo防災速報今回は、山田小学校が暴風域でなく強風域に入る台風、大雨が警報級だけれども注意報に留まった台風であるケースの知見となりました。基本的な対応には、「朝が注意報でも下校までに警報になり得そうな時」という文言が加わるようかなと感じています。]]></description>
            <pubDate>Wed, 03 Jun 2026 13:35:11 +0900</pubDate>
            <guide>135115056@https://hachioji-school.ed.jp/yamde/weblog/135115056?tm=20260603133505</guide>
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            <title>アサガオも野菜も大丈夫！（6/3   12:05現在）</title>
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            <description><![CDATA[１年生のアサガオも、２年生の野菜も倒れてないですよ！駐車場側農園のビニルハウス、じゃがいもなども大丈夫そうです！事前に鉢を風にさらされづらいところに移動しておいた子どもたち、安心してくださいね！みんなは家で何してるのかなぁ？ゲーム、テレビ、SNSはほどほどにね！みんなのお昼ごはんは何かな？先生たちもそろそろお昼休み、ランチタイムにしますね。]]></description>
            <pubDate>Wed, 03 Jun 2026 12:07:38 +0900</pubDate>
            <guide>135113845@https://hachioji-school.ed.jp/yamde/weblog/135113845?tm=20260603120738</guide>
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            <title>台風接近！本日休校！（６月３日:水）</title>
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            <description><![CDATA[外は大雨…【写真２】登校時間帯、信号の排水溝は膝下まで冠水…【写真３】駅から傘をさして歩いてきた職員（大人）でもズボンは水びたし…【写真１】子どもたちのいない平日の学校はさみしいです…でも、子どもの安全が最優先！休校やむなし！これまでの休校基準に杓子定規で当てはめたら、今日は通常登校でした。「子どもの安全・安心最優先」として、基準も柔軟に見直します。皆様におかれましても、情報を収集しながら安全を守る行動をとってください！明日は学校公開です。子どもたちは当然ですが、（未就学児童）保護者、地域の学校関係者の皆様のご来校もお待ちしています。明日はにぎやかな学校になりますように！★台風6号による休校について（R8.6.2）★６月３日（水）は、学校公開も中止となります。★６月４日（木）は、通常通りの登校です。学校公開も予定通り開催です。6/3.4（水.木）9:35〜学校公開★校舎北側の狭い道路の一部は「土砂災害特別警戒区域」のため大雨の際は通行不可です。★倒木等にも注意！５月２５日（月）危険な木枝を剪定！危険箇所発見したら教えてください！（用務員、市役所、高所作業業者の活躍）]]></description>
            <pubDate>Wed, 03 Jun 2026 08:42:52 +0900</pubDate>
            <guide>135111684@https://hachioji-school.ed.jp/yamde/weblog/135111684?tm=20260603084245</guide>
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            <title>６月２日（火）「正解」と「納得解・非認知能力・合意形成・共同主観的現実」（学級活動）</title>
            <link>https://hachioji-school.ed.jp/yamde/weblog/134934273?tm=20260523210523</link>
            <description><![CDATA[学校では、漢字や計算のように、「正解」がはっきり決まっている学習をたくさんします。正解を知ることは、とても大切です。基礎となる力があるからこそ、いろいろなことを考えたり挑戦したりできるからです。でも、世の中には「一つの正解」だけでは決められないこともたくさんあります。例えば、「クラスのみんなが気持ちよく過ごすには、どんなルールがよいか」「友達と意見が違った時、どう折り合いをつけるか」「運動会や係活動をどう進めるか」こうしたことには、“絶対の正解”はありません。そこで大切になるのが、「納得解」です。納得解とは、「みんなで話し合いながら、“これならやっていけそうだ”と思える答え」のことです。学級活動では、みんなで意見を出し合います。その時、自分の考えだけを通そうとすると、うまくまとまらないことがあります。だから、「どうしてそう思ったの？」と相手の話を聞いたり、「ここはゆずろう」と考えたり、「みんなが安心できる方法は何だろう」と考えたりします。こうして話し合いながら、クラスみんなで「共同主観的現実」をつくっていきます。これは少し難しい言葉ですが、「みんなで話し合って、“このクラスではこうしていこう”と共有した考え」のことです。例えば、「失敗しても笑わない」「困っている人がいたら声をかける」「挑戦した人を応援する」そんな空気も、みんなでつくる共同主観的現実です。そして、このような話し合いや活動の中で育つのが、「非認知能力」です。* 相手の気持ちを考える力* 協力する力* 気持ちを切り替える力* あきらめずにやり抜く力* 自分の考えを伝える力これらはテストの点数では表しにくいですが、将来とても大切になる力です。小学校は、「正解を覚える場所」だけではありません。みんなで考え、話し合い、時には悩みながら、「納得解」をつくる練習をする場所でもあります。子どもたちには、自分も相手も大切にしながら、そして必要に応じて教職員の力を借りながら、よりよいクラス、よりよい学校をつくりすすめてほしいと思います。]]></description>
            <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 09:00:03 +0900</pubDate>
            <guide>134934273@https://hachioji-school.ed.jp/yamde/weblog/134934273?tm=20260523210523</guide>
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            <title>4年　ごみ投入体験実施中！</title>
            <link>https://hachioji-school.ed.jp/yamde/weblog/135095137?tm=20260601115538</link>
            <description><![CDATA[館清掃事務所の方が4年生のために山田小まで来てくれました。校庭には、ごみ収集車が３台もやってきてくれました。また、日よけのテントも清掃事務所さんが子どもたちのために用意をしてくれました。体育館では、清掃事務所さんが用意してくださった映像を見ながら清掃工場の様子を学びました。体験的な学びは、机上での学習の何倍も学習定着率が高まります。そのような機会を用意してくださった館清掃事務所のみなさま、子どもたちのためにありがとうございます。]]></description>
            <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 11:55:38 +0900</pubDate>
            <guide>135095137@https://hachioji-school.ed.jp/yamde/weblog/135095137?tm=20260601115538</guide>
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            <title>6.1 朝　今日からユニセフ募金期間</title>
            <link>https://hachioji-school.ed.jp/yamde/weblog/135093515?tm=20260601091044</link>
            <description><![CDATA[先週の木曜日、朝の集会で代表委員がユニセフ募金の呼びかけをしました。ユニセフ集会代表委員発表スライドこれを受け、今日から３日間、ユニセフ募金の日となります。募金は、無理なく、できる範囲で。強制ではありません。おうちの人とお子さんとで、募金の主旨や金額などをよく確認してください。みんなの思いが集まることで、たくさんの子どもたちの健康状態が向上するといいですね。]]></description>
            <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 09:10:44 +0900</pubDate>
            <guide>135093515@https://hachioji-school.ed.jp/yamde/weblog/135093515?tm=20260601091044</guide>
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            <title>６月１日（月）学校公開（6/3.4開催）のお誘い（現保護者、未就学児保護者、放課後等デイサービス、学童保育所職員等学校関係者の</title>
            <link>https://hachioji-school.ed.jp/yamde/weblog/135037955?tm=20260526065055</link>
            <description><![CDATA[６月３日（水）・４日（木）に学校公開を行います。普段の授業や学校生活の様子をぜひご覧ください。在校生の保護者の皆様には、お子さんが仲間や先生と関わりながら学んでいる姿や、日々の成長の様子を感じていただく機会になればと思っています。また、ご家庭で学校生活について話題にしていただくきっかけにもなれば幸いです。さらに、未就学児の保護者の皆様にも、学校公開についてお伝えいただければと思います。実際の授業や校内の雰囲気、子どもたちの様子をご覧いただくことで、「小学校はどんなところだろう」「入学後の生活はどんな感じだろう」といった不安を和らげ、安心して入学を迎える一助になればと考えています。当日は、上履き・靴を入れる袋・PTA名札（在校生保護者の方）をご持参ください。受付は１階西側玄関の１か所のみとなります。なお、校舎内へ入れるのは９時２５分からです。子どもたちの日常の学びの姿を、ぜひお気軽にご参観ください。後日学校公開のアンケートも依頼いたします。ご感想などをお知らせください。○6/3.4（水.木）9:35〜学校公開]]></description>
            <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 09:00:03 +0900</pubDate>
            <guide>135037955@https://hachioji-school.ed.jp/yamde/weblog/135037955?tm=20260526065055</guide>
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            <title>がんばって！仲間と楽しんで！（第七中体育祭）</title>
            <link>https://hachioji-school.ed.jp/yamde/weblog/135089255?tm=20260530100956</link>
            <description><![CDATA[山田小との小中一貫校である第七中学校の体育祭が行われています。全学年５クラス、５色で爆裂！色別対抗で応援も盛り上がっています。力を出し切れるようがんばって！縁あってともに行事をつくりあげる仲間と楽しんで！熱中症に気をつけて、しっかりと水分を摂ってね！いい思い出になりますように。応援しています！]]></description>
            <pubDate>Sat, 30 May 2026 10:10:09 +0900</pubDate>
            <guide>135089255@https://hachioji-school.ed.jp/yamde/weblog/135089255?tm=20260530100956</guide>
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            <title>10になる ともだちを さがそう</title>
            <link>https://hachioji-school.ed.jp/yamde/weblog/135080336?tm=20260529115148</link>
            <description><![CDATA[3時間目は1-3の校内公開授業。算数「10までの数の合成・分解」の学習です。○「10になるともだちをさがそう」という問い →「〜しなさい」ではなく「〜したい」という学習との出会い○自分の数字をもってペア探し →動きのある活動を入れることで集中力アップ○9と1、8と2、7と3…と並び替えて板書 →ひみつ（きまり）が見えそうな工夫○「こんなひみつみつけた」と、となりの子と話してみよう」 →対話での気付き、アウトプットによる気づきの整理○「すたあと ぶっく」で似た問題の確認 →学んだことの定着を確認することで自信を深める多くの授業に汎用できる教師のたくさんの工夫がありました。１年生、落ち着いて、しっかりと学びに向かっています。]]></description>
            <pubDate>Fri, 29 May 2026 12:15:04 +0900</pubDate>
            <guide>135080336@https://hachioji-school.ed.jp/yamde/weblog/135080336?tm=20260529115148</guide>
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            <title>5.6年生、ありがとう！（異学年交流、体力テストお手伝い）</title>
            <link>https://hachioji-school.ed.jp/yamde/weblog/135080098?tm=20260529115520</link>
            <description><![CDATA[先週が雨天で延期となっていた体力テストを今週行っています。今日の1.2時間目は、1.2年生の計測を5.6年生が助けてくれました。記録をとったり、運動の仕方をデモンストレーションしたり、上体起こしの補助をしたり…低学年同士では難しい活動でしたが、5.6年生が助けてくれたことでスムーズに運動を行い、記録をとることができました。5.6年生、ありがとう！異学年交流の場は、上級生にとっては人に役に立つこと、下級生にとっては上級生に感謝を伝えるという価値のある機会です。]]></description>
            <pubDate>Fri, 29 May 2026 11:55:20 +0900</pubDate>
            <guide>135080098@https://hachioji-school.ed.jp/yamde/weblog/135080098?tm=20260529115520</guide>
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            <title>５月２９日（金）「相手の課題」と「自分の言動」は分けて考える（学校だより６月号巻頭言）</title>
            <link>https://hachioji-school.ed.jp/yamde/weblog/135037938?tm=20260524085525</link>
            <description><![CDATA[子ども同士のトラブルでは、「どちらが悪いか」だけではなく、「これからどう関わるか」を考えることが大切です。「相手の気持ちや性格」は相手の課題、「自分がどんな言葉や態度を選ぶか」は自分の課題として考えます。たとえ相手に困った言動や特性があったとしても、それはいじめをしてよい理由にはなりません。「空気が読めないから」「失敗が多いから」「自分と違うから」そのような理由で、からかったり、仲間外れにしたり、傷つけたりしてはいけません。また、人によって感じ方は違います。同じ出来事でも、「ふざけただけ」と思う人もいれば、「怖い」「傷ついた」と感じる人もいます。さらに、「みんなも笑っているから大丈夫」という集団の空気（共同主観的現実）が生まれることもありますが、その空気が正しいとは限りません。現在のいじめの定義では、「された側が心身の苦痛を感じていること」が重視されています。悪口だけでなく、無視、仲間外れ、SNS上のやり取り、見て見ぬふりなども含まれます。６月のふれあい月間では、全校朝会等も活用しながら、子どもたちにいじめの定義を正しく伝えるとともに、「自分の言動を自分で決められているか」を見つめる指導を行ってまいります。そして、「つらい」「怖い」と感じた時には、一人で抱え込まず、安心できる大人に相談することを伝えていきます。学校と家庭で連携しながら、互いを尊重し、安心して過ごせる学校づくりを進めてまいります。【以下は学校HPのこの投稿よりアクセスできます】〇R８ 学校だより６月号 校長巻頭言のみ〇５月１３日（水）①客観的事実と②③（共同）主観的現実を意識できる子を育む（客観的事実は一つ、主観的現実、共同主観的現実は人の数）〇４月２７日（月）次の類似の課題対面時に、お子さんにどうなってもらいたいのか（学校と保護者が共有したい指導時の視点）〇５月７日（木）つらい思いをしている子の寄り添いが最優先（いじめ対応）]]></description>
            <pubDate>Fri, 29 May 2026 09:00:03 +0900</pubDate>
            <guide>135037938@https://hachioji-school.ed.jp/yamde/weblog/135037938?tm=20260524085525</guide>
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            <title>５月２８日（木）非認知能力の育成は公立学校で！</title>
            <link>https://hachioji-school.ed.jp/yamde/weblog/134915758?tm=20260519080458</link>
            <description><![CDATA[近年、「非認知能力」という言葉が非常に大切にされています。これは、テストの点数や知識量といった「見える力（認知能力）」とは異なり、「やり抜く力」「自分の気持ちをコントロールする力」「人と関わる力」など、数値では測りにくいものの、人生を豊かに生きるために欠かせない力を指します。例えば、うまくいかない時にもあきらめずに取り組む姿勢や、友達と意見が違った時に折り合いをつける力などがこれに当たります。これらは、すぐに結果として見えるものではありませんが、将来にわたって学び続け、社会の中で自分らしく生きていくための「根っこ」となる重要な力です。 小学校では、この非認知能力を「特別な教科」として教えるのではなく、日々の学校生活全体を通して育んでいます。授業で自分の考えを伝えたり、友達の意見を真剣に聞いたりする場面、係活動や当番活動で役割を果たす経験、そして運動会などの行事で仲間と協力して一つのことをやり遂げる経験。そのすべてが、子どもたちの心を耕す貴重な機会となっています。 特に、公立学校には、多様な背景や個性をもつ子どもたちが共に学ぶ環境があります。考え方や感じ方の違いに日常的に出会い、時には意見がぶつかることもありますが、その中で「どう折り合いをつけるか」「どう関係をつくり直すか」を学ぶ経験こそが、非認知能力を大きく育てます。あらかじめ似た価値観を持った集団の中だけでは得にくい、この「多様性の中での学び」は、公立学校ならではの大きな強みであると考えています。 また、失敗やトラブルも大切な学びの機会です。大人が先回りしてすべてを整えるのではなく、子ども自身が「次はどうすればよいか」と考え、悩みながら進んでいくことを大切にしたいものです。 ご家庭においても、「結果」だけでなく、ぜひ「過程」に目を向けてあげてください。「できた・できない」だけでなく、「最後まで取り組んだね」「工夫していたね」という声かけは、子どもが自分の成長を実感する大きな助けになります。 正解が一つではない変化の激しい時代。知識を蓄えるだけでなく、自ら考え、人と関わりながら前に進む力を、学校と家庭とで共に育んでいきたいと願っております。]]></description>
            <pubDate>Thu, 28 May 2026 09:00:02 +0900</pubDate>
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            <title>5月27日（水）　今日の給食🍛</title>
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            <description><![CDATA[５がつ27にち すいようび きょうのきゅうしょく🍛・まめいりドライカレー🍛・やさいとじゃこのサラダ・メロン🍈・ぎゅうにゅう🥛♪今日はメロン🍈が給食に！子どもたちも先生も大喜び！]]></description>
            <pubDate>Wed, 27 May 2026 18:20:12 +0900</pubDate>
            <guide>135066645@https://hachioji-school.ed.jp/yamde/weblog/135066645?tm=20260527182006</guide>
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            <title>5月26日（火）　今日の給食🍚</title>
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            <description><![CDATA[５がつ26にち かようび きょうのきゅうしょく🍚・ルーローハン・タンファータン・フルーツヨーグルト・ぎゅうにゅう🥛♪今日の給食は友好都市交流給食、台湾の定番料理献立です。]]></description>
            <pubDate>Wed, 27 May 2026 12:17:12 +0900</pubDate>
            <guide>135060930@https://hachioji-school.ed.jp/yamde/weblog/135060930?tm=20260527121708</guide>
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            <title>５月２７日（水）車でのお迎えもお控えください（個別の事情は事前相談を）</title>
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            <description><![CDATA[ここ最近、登校時に自動車で送って来られるご家庭がほとんど見られなくなりました。保護者の皆様に、学校の趣旨をご理解いただき、ご協力いただいておりますことに心より感謝申し上げます。先日、警察の方が学校へ来校され、「山田小学校の自動車送迎ルールについて確認したい」とのお話がありました。お聞きしたところ、本校が自動車による送迎を制限していることについて、ある保護者の方から警察へご相談があったとのことでした。学校からは、事故防止や通学時の安全確保、子どもたちの自立を目的として自動車送迎をご遠慮いただいていること、また、個別の事情がある場合には事前相談の上で対応していることなどを説明いたしました。警察の方にも、本校の対応についてご理解いただいたものと思っております。一方で、放課後子ども教室終了後に駐車場へ向かう様子や、下校時間帯の西門付近の状況などから、下校時には未だお迎えの車が見られる状況があります。下校時は登校時のように教職員が継続的に安全確認を行うことが難しく、また、学童保育所のお迎えについては自動車利用が認められていることから、門の電子錠を常時運用し続けることも現実的には困難です。そのため、現在は保護者の皆様の良識とご協力に頼らざるを得ない部分があります。このたび山田小学童保育所では、学校が発行しているものとは別様式の「臨時駐車許可証」が配布されることとなりました。近日中に山田小学校学童保育所より案内が発出される予定です。車での送迎が必要なご家庭は学童保育所より許可証発行を受け取り、学校内駐車時には、フロントガラス内のダッシュボード上の車外から確認できる位置に置いていただきますようお願いいたします。６月１５日以降は、学校で把握している教職員や給食業者等の車両を除き、校内に駐停車している車両については、ダッシュボード上に許可証が置かれている状態となります。許可証が確認できない場合には、お名前やご事情等を確認させていただく場合がありますので、ご承知おきください。子どもたちの安全確保と、自分の足で安全に登下校する力を育てるためにも、今後とも本校の取組へのご理解とご協力をお願いいたします。★「下校時に習い事に直接車で送る必要がある」というご相談をいただいたことがございますが、当該ご家庭には、①帰宅後に送っていただく、②（①で間に合わない場合は）早退でお迎えに来ていただく、③通学路のコインパーキング等で、保護者の責任にて待ち合わせる、④習い事の開始時間を遅らせる、などでご対応いただきたい旨をお伝えしています。]]></description>
            <pubDate>Wed, 27 May 2026 09:00:03 +0900</pubDate>
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            <title>5.26  ３年生社会科見学18 終</title>
            <link>https://hachioji-school.ed.jp/yamde/weblog/135053349?tm=20260526151712</link>
            <description><![CDATA[多くの子が、運転手さんにあいさつができていました。学校に帰ってきました。社会科見学の学びは明日以降の社会の学習に生かしてほしいと思います。３年生の保護者の皆様、お家で今日のこと、たくさんお話をするのが今日の宿題です。今日のしおりは明日学校に持たせてください。15:17 今から下校します。ありがとうございました。]]></description>
            <pubDate>Tue, 26 May 2026 15:17:12 +0900</pubDate>
            <guide>135053349@https://hachioji-school.ed.jp/yamde/weblog/135053349?tm=20260526151712</guide>
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            <title>5.26  ３年生社会科見学17</title>
            <link>https://hachioji-school.ed.jp/yamde/weblog/135052395?tm=20260526143300</link>
            <description><![CDATA[市役所の渡り廊下から西側、東側を見渡します。この市役所あたりを境として、東西の景色が大きく異なります。これも八王子市の特徴ですね。「2枚の写真、どちらが東側（西側)でしょうか」とテストに出そうです市議会の議場も見学させてもらいました。]]></description>
            <pubDate>Tue, 26 May 2026 14:33:00 +0900</pubDate>
            <guide>135052395@https://hachioji-school.ed.jp/yamde/weblog/135052395?tm=20260526143300</guide>
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            <title>5.26  ３年生社会科見学16</title>
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            <description><![CDATA[13:30浅川沿いの八王子市役所に到着です。市役所教育委員会職員さんが、実物を見ながら八王子市のことを教えてくれています。]]></description>
            <pubDate>Tue, 26 May 2026 13:55:28 +0900</pubDate>
            <guide>135052092@https://hachioji-school.ed.jp/yamde/weblog/135052092?tm=20260526135523</guide>
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            <title>5.26  ３年生社会科見学15</title>
            <link>https://hachioji-school.ed.jp/yamde/weblog/135051537?tm=20260526132050</link>
            <description><![CDATA[八王子駅から甲州街道。八王子はバスの交通網が充実していますね。]]></description>
            <pubDate>Tue, 26 May 2026 13:20:54 +0900</pubDate>
            <guide>135051537@https://hachioji-school.ed.jp/yamde/weblog/135051537?tm=20260526132050</guide>
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