縄跳び教室 講師の先生によるパフォーマンス その2(12月6日)縄跳び教室 講師の先生によるパフォーマンス その1(12月6日)
昼休みには講師のお二人によるパフォーマンスを全校で見せていただきました。
二重跳び、三重跳び、四重跳び、五重跳びと、次々に披露される圧巻の技に大人も子供も歓喜の声を上げていました。アンコールには六重跳びまで見せていただき、体育館中、大きな拍手が鳴り響いていました。 縄跳び教室 その2(12月6日)
高学年は、友達と組んで並び、一人が縄を回した時に順に一緒に跳んでいくという技にチャレンジし、大変な盛り上がりでした。
誰もが、「縄跳びって楽しい!」「もっと上手に跳びたい!」という気持ちになった楽しいひとときでした。 縄跳び教室 その1(12月6日)
今日は縄跳びの講師の生山ヒジキさんと椎名愛さんをお迎えして、各学年が1時間ずつ縄跳びの指導をしていただきました。
1年生は前跳びがもっと上手になるコツを教えていただきました。回した縄が目のあたりにきた時にジャンプをするといいのだそうです。また、前跳びの後の静止ポーズ(決めポーズ)のやり方を教わったり、縄跳びじゃんけんでヒジキ先生と対決したり楽しく過ごしていました。 縄跳び集会(12月4日)
十小の特色でもある縄跳び活動が今週から始まりました。今朝は第1回目の縄跳び集会があり、担当教諭から、短縄の扱い方や休み時間の練習について話がありました。
そして今日は、検定員や名人によって模範演技が披露されました。検定員や名人の軽やかに跳ぶ姿に、皆憧れの眼差しを向けていました。 模範演技を見て意欲満々になったところで、低学年が高学年に見てもらう検定が始まりました。ペアになったばかりの時はお互いに恥ずかしがった様子も見られましたが、次第に高学年がやさしくアドバイスしたり、実際に跳んで見せたりして、低学年の児童も楽しそうに跳ぶようになりました。 これから冬本番となりますが、寒さに負けず、縄跳び練習に励んで丈夫な心と体を作っていってほしいと思います。 |