3月12日(火)の給食![]() ![]() 牛乳 果物(ポンカン) 『わかめごはん』は、米と塩を合わせて炊き、カットわかめと白ごまは、 蒸らしの時に入れました。『豆腐のまさご揚げ』は、絞り豆腐・鶏挽肉・ えびのすり身・ちりめんじゃこ・玉ねぎ・にんじん・たまご・干ししいたけ・ でんぷん・酒・塩をまんべんなく混ぜ合わせます。同じ大きさになるように、 分割器で分け、小判型に丸めて油で揚げました。『まさご』とは、細かい砂 のことで、数多いことのたとえです。豆腐に数々の野菜とお肉を混ぜて油で 揚げたかんもどき風の料理です。『みそ汁』は、じゃがいも・わかめ・豆腐・ 大根などをの材料を使いました。煮干しでだしをとり、固い材料から加え 合わせみそで味つけします。『大豆とひじきの炒め煮』は、大豆をやわらか く煮ておきます。材料はひじきに合わせて千切りにします。油でひじき・ にんじん・竹輪・油揚げの順に加えて炒めていきます。油がなじんできたら、 水を加えしばらく煮ます。さとう・みりん・しょうゆで味つけし、途中で 大豆を加え、味ががしみるように弱火で炒め煮ます。果物は『ポンカン』 です。 3月11日(月)の給食![]() ![]() 『ぎせい豆腐』は、一般的には、豆腐以外の材料を混ぜて豆腐のような形に 仕上げること、あるいは豆腐を原料にしながら卵焼きのような料理に見せる ことから『擬製』という字をあてているそうです。給食では、油で鶏もも挽肉・ 絞り豆腐・長ねぎ・にんじん・干ししいたけ・万能ねぎを順に炒めていき、 酒・さとう・みりん・しょうゆで味つけし、粗熱をとります。 ときほぐした卵と具を混ぜ合わせ鉄板に流し入れ、オーブンで焼きました。 卵焼きの時のように、切り分けます。『田舎汁』は、豚汁とほとんど同じ材料 を使っています。油でごぼうから炒めていきます。煮干しでとっただし汁を 入れ、しばらく煮込みます。時間差で他の材料も加えて火が通ったら合わせ みそを入れて仕上げます。『茎わかめのきんぴら』は、ごぼうとにんじんだけ のきんぴらに茎わかめも使いました。油でごぼうからよく炒めます。ごぼうが 透き通ってきたらにんじん・茎わかめも加えてさらに炒めます。酒・さとう・ しょうゆ・七味唐辛子で味つけし、白ごまをふって仕上げます。 3月8日(金)の給食![]() ![]() 果物(ポンカン) 『ねぎラーメン』は、煮干しとけずり節でだしをとっておきます。 たけのこ・にんじんは、もやしに合わせて千切りにします。油でにんにく・ しょうが・とうばんじゃんを炒めて香りを出します。豚の挽肉も加え、 よく炒めます。だし汁を加え、しばらく煮込みます。材料に火が通ったら 長ねぎも加え、酒・塩・こしょう・しょうゆ・赤みそで味つけし、蒸し中華 めんを加え、ひと煮立ちして温度を上げて仕上げます。『豆腐ドーナッツ』は、 粉類をふるっておきます。粉類と豆腐を混ぜ合わせて生地を作ります。丸めて 油で揚げ、きな粉・さとう・塩を合わせたものをふります。豆腐を使っている ので、もちもちした食感です。『じゃがいもの煮つけ』は、合わせ調味料と水 を煮立たせた中に、にんじん・じゃがいも・さつま揚げ・干ししいたけ・ いんげんを時間差で加えていき、味がしみるように煮つめます。果物は、 『ポンカン』です。 3月7日(木)の給食![]() ![]() 『ドライカレー』は、米とカレー粉を合わせて炊きます。玉ねぎ・にんじん は、みじん切りにします。油でにんにく・しょうがを炒めて香りを出し、一番 量が多い玉ねぎから加えて炒めていきます。にんじん・豚もも挽肉も加え、 さらに炒めます。水分を飛ばすように煮つめ、ケチャップ・ウスターソース・ 塩・こしょうで味つけし、手作りのブラウンルーを入れて仕上げます。 『キャベツとベーコンのスープ』は、油でベーコン・玉ねぎを炒めます。 けずり節でとっただしを入れ、しばらく煮込みます。時間差でにんじん・ キャベツ・さやえんどうを加えます。干しホタテ貝柱は、お湯で戻してほぐして から使います。塩・こしょう・しょうゆで味つけして仕上げます。 『カントリーポテト』は、くし型ポテトを油で揚げ、塩と青のりをふります。 3月6日(水)の給食![]() ![]() 果物(ポンカン) 『きな粉揚げパン』は、ねじりコッペパンを素揚げし、きな粉・さとう・ 塩を合わせたものをまぶします。『肉団子ときのこのスープ』は、けずり節 でだしをとり、固い野菜から入れていきます。豚挽肉・しょうが・長ねぎ・ 塩・しょうゆ・でんぷんをまんべんなく混ぜ合わせます。スープの中に 一口大にして入れていきます。塩・こしょう・しょうゆで味つけし、ごま油 を最後に入れて仕上げます。けずり節と肉団子からよいだしが出ています。 『いかと大根の煮物』は、いかの短冊切りは、軽くボイルしておきます。 大根は厚めのいちょう切り、いんげんは食べやすい長さに切ります。 けずり節でとっただし汁・塩・さとう・みりん・しょうゆを合わせて火にかけ 大根・いか・いんげんの順に時間差で加え、味がしみるように煮つめます。 果物は、『ポンカン』です。 3月5日(火)の給食![]() ![]() 『五目うどん』は、にんじん・長ねぎ・干ししいたけ・小松菜・油揚げ などの材料を使いました。けずり節でとっただしの中に、固い材料から 入れていきます。生うどんも加え、やわらかくなったら塩・しょうゆで 味つけして仕上げます。『いかめし』は、ツボヌキいかにもち米を入れて 鉄砲串でとめます。酒・さとう・みりん・しょうゆ・水を合わせたものを 煮立たせてから、いかを入れ味がしみるように煮つめます。『じゃこ大根』 は、ごま油でちりめんじゃこ・大根の順に炒めていき、油がなじんできたら さとう・酢・しょうゆで味つけして仕上げます。 3月4日(月)の給食![]() ![]() 果物(せとか) 『ごまナッツごはん』は、米・白ごま・ピーナッツ・塩・ごま油を合わせて 炊きます。『豆あじの唐揚げ』は、塩・こしょうをでんぷんの中に入れて まんべんなく混ぜ合わせ、豆あじにまぶし油で揚げました。骨までやわらかく なるのでまるかじりで食べられます。『韓国風肉じゃが』は、いつもの肉じゃが の材料を少し変更しています。豚もも小間肉だけではなく、豚バラ小間肉を 使ったり、豆板醬を使ったりしています。油で豆板醬・にんにく・みじん切りに した長ねぎを炒めて香りを出し、固い材料や豚肉を炒めていきます。給食の煮物 は、量が多いので火加減に気をつけて煮ています。ごま油を入れて仕上げます。 果物は、『せとか』です。とても濃厚な甘さの柑橘類です。 さようなら、6年生![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 3月1日(金)の給食![]() ![]() 『えび入りちらし寿司』は、米と白ごまを合わせて炊き、酢・さとう・塩 を合わせたものも火にかけ、炊き上がったごはんと混ぜて、酢飯にし具と 混ぜます。『ぶりの香味焼き』は、しょうが・にんにく・長ねぎ・白みそ・ みりん・しょうゆを合わせたものをぶりに下味をつけ、オーブンで焼きます。 『三色白玉のすまし汁』は、白玉粉・豆腐で団子を作ります。白・赤・緑の 三色です。赤はトマトジュース、緑は抹茶で色を出しました。今日は、 『ひなまつり献立』ということで、ひし餅の色を取り入れました。団子は、 小さく丸めて一度ボイルし、だし汁の中に移し入れて仕上げます。 2月28日(木)の給食
【献立】タンタンめん 揚げたこ わかめとじゃこのさっと煮 牛乳
『タンタンめん』は、スープには、水ときでんぷんでとろみをつけて います。肉みそは、別だしでラーメンをよそってからのせます。どちらも 豆板醤を使っているのでピリカラです。『揚げたこ』は、たこだけではなく えびのすり身や竹輪を使っています。魚介類・野菜・調味料・粉類などを まんべんなく混ぜ合わせます。アイスディッシャーで油の中に落としていき 揚げます。揚げたてに、ソースをかけました。『わかめとじゃこのさっと煮』 は、ごま油でちりめんじゃこ・わかめ・きゅうりの順に炒めていきます。 さとう・酢・しょうゆで味つけして仕上げます。 【本日の写真】 ・ 『揚げたこ』の材料を混ぜ合わせたものです。 ・ 本日の給食の写真です。 ![]() ![]() ![]() ![]() 2月27日(水)の給食![]() ![]() コールスロー 牛乳 『いちごジャムサンド』は、食パンは、一人2枚ずつ配ります。セルフで ジャムをぬっていただきます。『チキンのトマト煮』は、角切りの鶏肉に 塩・こしょう・赤ワインで下味をつけておきます。具を炒めている間に、 オーブンで焼きます。お肉の温度が上がったら具に入れ、最後にチーズも 加えてコクを出します。『きのこスパゲティー』は、しめじとエリンギを使い ました。油とバターでにんにくを炒めて香りを出し、ベーコン・玉ねぎ・ きのこ類を炒めていきます。時間をみて、スパゲティーをゆでます。 具に塩・こしょう・しょうゆで味つけしたらゆで上がったスパゲティーと からめて仕上げます。『コールスロー』は、青大豆とキャベツを時間差で ボイルしている間に、ドレッシングも火にかけておき、どちらも温度を上げて 混ぜます。 3月1日にむけて![]() ![]() 6年生への感謝の気持ちを踊りで伝えます。 国際理解教育![]() ![]() 国際協力の第一線でご活躍されている方のお話に、 子供たちは世界の国々に対する関心を高めました。 2月26日(火)の給食
【献立】豚すき焼き丼 たまご焼き みそ汁 牛乳 果物(ポンカン)
『豚すき焼き丼』の具の作り方は、焼き豆腐は食べやすい大きさに切り、 具を炒めている間に、ボイルします。油でしょうがを炒めて香りを出し、 豚肉や固い材料から炒めていきます。火が通ってきたら、酒・さとう・ みりん・しょうゆ・塩で味つけし、水ときでんぷんでとろみをつけてから 焼き豆腐を移し入れて仕上げます。『たまご焼き』は、野菜をみじん切り にします。油で豚の挽肉や野菜を炒めていきます。けずり節でとっただし汁 ・さとう・しょうゆを加えて冷ましておきます。たまごと具を混ぜ、鉄板に 流し入れてオーブンで焼きます。切り分けてクラスごとに配ります。 『みそ汁』は、煮干しでだしをとり、固い材料から入れていきます。合わせ みそで味つけして仕上げます。果物は、『ポンカン』です。 ※ 本日の給食の写真は、都合により掲載できませんでした。ご了承ください。 2月25日(月)の給食![]() ![]() 『カレーピラフ』は、米とカレー粉を合わせて炊きます。具の作り方は、 にんじんと玉ねぎは、ホールコーンに合わせて、色紙切りにします。 マッシュルームは、スライスにします。油とバターで鶏肉や固い野菜から 炒めていきます。火が通ってきたら、塩・こしょう・カレー粉で味つけし、 炊き上がったごはんと混ぜます。『白身魚のチーズパン粉焼き』は、 メルルーサの切り身に白ワインをふっておきます。紙カップに魚を入れ、 パン粉・粉チーズ・塩・こしょうを混ぜたものをかけ、さらにパセリ・ オリーブ油・レモン汁を合わせたものもかけて、オーブンで焼きました。 『野菜スープ』は、玉ねぎ・にんじん・キャベツ・じゃがいも・パセリ など具だくさんのスープです。油でベーコンと玉ねぎを炒め、けずり節で とっただしを入れてしばらく煮込みます。時間差で他の材料も加え、 塩・こしょうで味つけします。 2月22日(金)の給食![]() ![]() 牛乳 果物(いちご2個) 『中華風おこわ』は、米ともち米を合わせて炊きます。もち米は米に対して 1/3の量にしました。豚肉は、酒・塩・しょうゆで下味をつけておきます。油で、 固い材料と下味をつけておいた豚肉から炒めていきます。火が通ってきたら、 酒・さとう・しょうゆ・塩で味つけし、炊き上がったごはんと混ぜました。 『とろみワンタンスープ』は、けずり節でとっただしの中に、材料を入れて いきます。時間差で短冊切りのワンタンの皮も入れていき、やわらかくなった ら、塩・こしょう・しょうゆで味つけし、水ときでんぷんでとろみをつけます。 『さつまいものアーモンドがらめ』は、さつまフレンチを油で揚げ、火にかけて おいたアーモンド入りのシロップをからめます。果物は『いちご』です。一人 2個ずつ配ります。 ※ 今日は、『お別れ給食』です。縦割り班に分かれて楽しく会食します。 出し物![]() ![]() 何をするかは、当日まで、ないしょです。 2月21日(木)の給食![]() ![]() ミニトマト(2個) 牛乳 『和風きのこピラフ』は、米・ガラスープ・バターを合わせて炊きます。 具は、しめじやエリンギなどのきのこ類の他に、とりにく・にんじん・ グリンピースを使っています。油でとりにくと固い材料から炒めていきます。 火が通ってきたら、塩・こしょう・しょうゆで味つけし、炊き上がったバター ライスと混ぜます。『ミートローフ』は、豚の挽肉・野菜・調味料を生のまま、 まんべんなく混ぜます。厚みが均一になるように鉄板にしき、オーブンで じっくり焼きました。包丁で切り分けて各クラスに配ります。合わせソース をかけていただきます。『コーンポタージュ』は、ルーの代わりに、 じゃがいもを使ってとろみをつけています。『ミニトマト』は、ヘタをとり、 3回洗いしています。一人2個ずつ配ります。 2月20日(水)の給食![]() ![]() 牛乳 『マヨコーントースト』は、ホールコーンを蒸して冷ましてからマヨネーズ と混ぜます。お皿パンというくぼんでいるパンに具を入れ、オーブンで焼き ました。『白いんげん豆のシチュー』は、白いんげん豆を別でゆでます。 油・バター・小麦粉・調理用牛乳でホワイトルーを作ります。いつものシチュー の材料の他に旬のカリフラワーも取り入れました。『和風サラダ』は、にんじん・ キャベツ・きゅうりを時間差でボイルしている間に、ドレッシングも火にかけて おきどちらも温度を上げて、混ぜます。『パイン缶』は、小皿によそいます。 2月19日(火)の給食![]() ![]() 『四川豆腐』は、豆腐をサイコロに切り、ボイルします。油でにんにく・ しょうが・豆板醤を炒めて香りを出し、固い野菜や豚肉を炒めていきます。 水を加えしばらく煮込みます。時間差でチンゲンサイを加え、酒・さとう・ しょうゆ・塩で味つけし、水ときでんぷんを入れてとろみをつけます。 ボイルしておいた豆腐とごま油を入れ、ひと煮立ちして仕上げます。 ごはんをよそい、具をかけていただきます。『中華たまごスープ』は、 けずり節でだしをとった中に、固い材料から入れていきます。塩・こしょう・ しょうゆで味つけし、水ときでんぷんを入れてからたまごを流し入れると ふんわり仕上がります。『ポテトギョーザ』は、じゃがいもを蒸しながら、 油で玉ねぎ・豚の挽肉・パセリを炒め、塩・こしょうで味つけします。 分割器で分けた具をギョーザの皮に包んでオーブンで焼きました。ケチャップ とソースの合わせソースをかけていただきます。 |