学校日記

運動会の練習(4年生)

公開日
2012/05/07
更新日
2012/05/07

今日の出来事

南中ソーランの練習が始まりました。
 体育館には、子供たちの「ソーラン! ソーラン!」の元気な声と、野崎主任教諭の熱い指導の声が響いていました。 

このHPを作っていて、はじめ、野崎主任教諭の檄を飛ばす声が体育館に響いていました。としました。
しかし、檄を飛ばすの使い方が間違っていることに気付き訂正しました。
参考に、Yahoo辞書から引用します。


檄(げき)を飛(と)ば・す
自分の主張や考えを広く人々に知らせる。また、それによって人々に決起を促したりする。

◆誤用が定着して「がんばれと励ます」「激励する文書を送る」という意味でも用いられる。文化庁が発表した平成19年度「国語に関する世論調査」では、本来の意味である「自分の主張や考えを、広く人々に知らせて同意を求めること」で使う人が19.3パーセント、間違った意味「元気のない者に刺激を与えて活気づけること」で使う人が72.9パーセントという逆転した結果が出ている。(http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=%E6%AA%84&dtype=0&dname=0na&stype=0&pagenum=1&index=05538400)