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        <title>八王子市立みなみ野小学校</title>
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            <title>６年日光移動教室 終わりに おまけ</title>
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            <description><![CDATA[せっかくなので、最後の最後に、４択クイズを出します。「本物の三猿はどれ？」（写真の順に①〜④とします）答えが分かったら、２学期に伝えてね！校長]]></description>
            <pubDate>Mon, 27 Jul 2026 07:30:04 +0900</pubDate>
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            <title>６年日光移動教室 終わりに その２</title>
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            <description><![CDATA[いよいよ、終わりに近付いてきたので、「サマーランド」や「高尾山インターチェンジ」の写真も載せておきます。なにより、最後になりましたが、この３日間お世話になった「東都観光バス」の運転手さんやバスガイドさんも紹介します。安全に配慮していただき、また、楽しい旅を演出してもらいました。（結構、スピードを落として、見どころを見せてもらえました！お陰で写真も撮れました）本当にありがとうございました。さらに、到着式でも話しましたが、保護者の皆様には、たくさんの方にお出迎えをしていただきました。その際はありがとうございました。６年生の皆さん、いつまでも、この思い出を大事にしてください。そして、リアルタイム的には、ご家族共々、有意義な夏休みを過ごしくださいね。では、これにて、おしまい。校長]]></description>
            <pubDate>Mon, 27 Jul 2026 06:45:02 +0900</pubDate>
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            <title>６年日光移動教室 終わりに その１</title>
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            <description><![CDATA[日付が変わり、今日は７月２７日（月）ですので、移動教室の出発日から３週間がたちました。この間、長々と記事を書いてしまいましたが、今でも「あんなことがあったな〜」と思い出すことが多い移動教室でした。また、できなかったキャンプファイヤーを、体育館を使って翌週にやりましたが、結構盛り上がりましたし、その後の学習のまとめなどを含め、３日間では収まらない思い出になりましたね！なお、日光からわざわざ、みなみ野小学校の体育館に来ていただいた「火の神」と「火の女神」のお二方の写真は撮れませんでした、あしからず。校長]]></description>
            <pubDate>Mon, 27 Jul 2026 00:30:03 +0900</pubDate>
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            <title>６年日光移動教室 トイレ休憩 その４</title>
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            <description><![CDATA[足尾銅山観光の見学が終わり、いよいよ帰路に着きます。バスの中は映画タイム！しかし、正直、私はそのタイトルを覚えていません。なぜなら、記事のアップに追われていて、それどころではなかったからです（汗）気付けば高坂サービスエリアでのトイレ休憩になっていたので、急いでバスを降りたら・・・そこは「夏」でした！なお、これはトータル３回目のトイレ休憩なので、子供たちもすっかり慣れていて、車にもしっかりと気を付けてくれています。さあ、みなみ野小まで、あと１時間です！校長]]></description>
            <pubDate>Mon, 27 Jul 2026 00:15:03 +0900</pubDate>
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            <title>６年日光移動教室 足尾銅山観光の見学 その６</title>
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            <description><![CDATA[足尾銅山観光に到着したときにあった、新しいトイレの２階には売店があると書きました。実は、以前はこの黄色い屋根の先の建物に売店があったのですが、建物自体の老朽化などで、この先には進めません。（取り壊し予定？）しかし、長年、見慣れたフレーズを撮りましたので、紹介します。「銅もありがとう また銅ぞ」・・・これ、私はきっと３０年前から見ていますので、もし建物を新しくするなら、個人的には残してほしいフレーズです。きれいな紫陽花の横を歩いていたら、どこかで見たようなキャラクターが！宿舎を出発する前のフロント横で見た、アレです。「日光仮面」って言うんですね！校長]]></description>
            <pubDate>Mon, 27 Jul 2026 00:00:04 +0900</pubDate>
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            <title>６年日光移動教室 足尾銅山観光の見学 その５</title>
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            <description><![CDATA[まずは、一両分の一文銭（なんと４０００枚！）を持ってみよう、という撮影チャンスです。説明のとおり、１２キログラムあるので、結構重いはずなのに、持ってもらった子は涼しい顔をしています。もしかして、実は発泡スチロール？（笑）そして、資料館の外でも、お決まりの写真を撮りました。こちらは逆に、歯を食いしばり、大きな「寛永通宝」を二人でなんとか持ち上げてくれました。撮影協力に大感謝！校長]]></description>
            <pubDate>Sun, 26 Jul 2026 23:45:02 +0900</pubDate>
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            <title>６年日光移動教室 足尾銅山観光の見学 その４</title>
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            <description><![CDATA[どうにかこうにか坑道を抜けて外に出ることができました。坑道の中は冷えていたのが、外に出た瞬間によく分かります。資料館もあって、グループごとに見学をします。私は子供たちよりも先に行って、館内の写真を撮ったり、「その後の準備」をしたりと、慌ただしかったです。校長]]></description>
            <pubDate>Sun, 26 Jul 2026 23:30:03 +0900</pubDate>
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            <title>６年日光移動教室 足尾銅山観光の見学 その３</title>
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            <description><![CDATA[坑道の中は、ご覧のとおり、「坑夫」の人形が置いてあります。といっても、ただの人形ではなく、動くようになっているものもありますし、それが作業の場合は「音」も一緒に出るようになっています。江戸時代の頃から昭和までの時代ごとに、「坑夫」の姿や持っている道具も変わっていきます。また、坑夫同士の会話もあって、それがその時代背景と妙にマッチしていて、大人も楽しめる？ものです。（仕事に対する愚痴など）ただ、やはり、中は暗いし、迷子になってもいけないので、今回はあまり写真は撮れませんでした。お詫びに、おそらく一番、子供たちの印象に残っているであろう人形の顔をアップで撮りました。校長]]></description>
            <pubDate>Sun, 26 Jul 2026 23:15:02 +0900</pubDate>
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            <title>６年日光移動教室 足尾銅山観光の見学 その２</title>
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            <description><![CDATA[トロッコ電車に乗った時に、「もし、戻って来れなくなったら、ごめん！」と言ったら、子供たちが「え？」「待って！」「どういうこと？」という反応でした。そう、２枚目の写真にあるとおり、鉱山の入口から坑道に入っていくのです。もう後戻りはできません・・・校長]]></description>
            <pubDate>Sun, 26 Jul 2026 21:45:02 +0900</pubDate>
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            <title>６年日光移動教室 足尾銅山観光の見学 その１</title>
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            <description><![CDATA[足尾銅山観光の専用駐車場に到着しました。バスを降りて、真っ先に行ったのは、ここで改修工事があり、きれいになったトイレです。相場は分かりませんが、日光市がかなりの予算をかけて立て直しました。写真はないのですが、その２階には売店もありました。さて、元々は２枚目の写真の場所からトロッコ電車に乗って行くのでしたが、故障をしているらしく、少し先に行ったところの乗り場から乗るようです。その場所には、なにやら、昔の格好をした人が、道具を持って岩を削っていました。校長]]></description>
            <pubDate>Sat, 25 Jul 2026 20:45:01 +0900</pubDate>
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            <title>６年日光移動教室 バスの車窓から その１２</title>
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            <description><![CDATA[食事を終えて、いよいよこの日光移動教室の最後の目的地、「足尾銅山観光」に向かいます。途中でコンビニエンスストアを眺めていたら、なんと！郵便局が「景観を損ねない色遣い」になってました。初めて来た人が郵便局を探していたら、却って、見落とすのでは？・・・というツッコミは別として、市を挙げて取り組まれているんだなと思いました。また、変わったバスを見ました。調べてみると、電気バスとのこと、２日目の「ハイブリッドバス」同様、環境に配慮したバスを市内で走らせているようです。そして、東京ではほぼ見かけない看板もあったので、写真に撮りました。その絵の動物が、それほど見られるということですね。【リアルタイム（７月２５日午後８時）】私用で、本日、山梨県の清里に行きました。そこに同じ看板がありました。校長]]></description>
            <pubDate>Sat, 25 Jul 2026 20:15:01 +0900</pubDate>
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            <title>７月２４日（金）の給食</title>
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            <description><![CDATA[八王子産の食材はくさい たまねぎ キャベツ ズッキーニ にんにく じゃがいも]]></description>
            <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 12:19:45 +0900</pubDate>
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            <title>６年日光移動教室  日光の食事 その６ー２</title>
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            <description><![CDATA[最後の食事係の挨拶です。群馬県のこんにゃくパークを含め、都合７回目の「いただきます」・・・ぜひ、味わって食べてくださいね。その中身は、こちらです！大きなフタはそのままだと邪魔なので、３枚目の写真のとおり、下に重ねておきます。なお、中央の鍋に入っているのは、この日光名物の「湯波（ゆば）」スープです。（ちなみに、京都は「湯葉」と、使い分けるようです）校長]]></description>
            <pubDate>Thu, 23 Jul 2026 21:00:01 +0900</pubDate>
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            <title>６年日光移動教室  日光の食事 その６ー１</title>
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            <description><![CDATA[東照宮の見学を終えて、歩いて「磐梯日光店」という昼食場所に移動します。（今回の急な変更については、ご心配とご迷惑をおかけしました）新たな昼食場所には、１枚目の写真の自動販売機がありました。例の「景観を損ねない色遣い」ではなく、「その地域らしいデザイン」の自動販売機です。東照宮で何度も見た「葵の御紋」だけでなく、「徳川」の文字も・・・！インパクト、強いですね（笑）さて、日光最後の食事は、写真を見てお分かりのように、そのお店名物の「大杯膳」です。２枚目の写真だと、大きさが分かりづらいかと思い、３枚目の写真を載せました。子供の顔より大きいです！校長]]></description>
            <pubDate>Thu, 23 Jul 2026 20:45:02 +0900</pubDate>
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            <title>６年日光移動教室 東照宮の見学 その１０</title>
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            <description><![CDATA[１時間２０分ほどの東照宮の見学では、お互いのガイド活動もありました。事前学習をしたとは言え、あくまでも資料などでの知識の獲得です。ガイド役のみなさん、実際に本物を見て、迫力を肌で感じて、どのような感想をもちましたか？きっと、みなさんの思い出にいつまでも残る、そんな体験ができたと思います。午前１０時３０分頃になると、ご覧のような混雑ぶりとなりました。きっと初日に学校を出発して、最初に東照宮に着いた・・・そんな時間なのでしょう。かろうじて、その混雑と入れ替わり、私たちは少し早い昼食場所へ移動します。途中に、何回も出てきている「景観を損ねない色遣い」の設備がありました。これは、別の意味で大事な設備です。二社一寺の建築物を火事で焼失してしまっては大変です。こういった文化財には必ず「消火設備」が備えられています。その意味では、昔は八王子千人同心、今は消火設備、というわけですね。さて、最後に、通過だけですか、もう一つの「社」である「二荒山神社（ふたらさんじんじゃ）」の境内を通りました。校長]]></description>
            <pubDate>Thu, 23 Jul 2026 17:00:02 +0900</pubDate>
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            <title>７月２３日（木）の給食</title>
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            <description><![CDATA[八王子産の食材たまご にんにく こまつな たまねぎ きゅうり]]></description>
            <pubDate>Thu, 23 Jul 2026 12:14:15 +0900</pubDate>
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            <title>７月２２日（水）の給食</title>
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            <description><![CDATA[八王子産の食材じゃがいも キャベツ たまねぎ にら]]></description>
            <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 12:03:05 +0900</pubDate>
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            <title>６年日光移動教室 東照宮の見学 その９</title>
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            <description><![CDATA[最初の２枚の写真は、どちらも「眠り猫」の前で撮りました。特に２枚目は、みんなで彫刻に魅入っているところです。なお、敷地内には多くの建物がありますが、特に見学コースに入っていない場合、言い換えると、有名な彫刻や建造物ではないところは、あまり人がいません。しかし、もし時間があれば、じっくりと見てほしいです。校長]]></description>
            <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 23:30:01 +0900</pubDate>
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            <title>７月２１日（火）の給食</title>
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            <description><![CDATA[八王子産の食材かぼちゃ たまねぎ ピーマン にんにく トマト きゅうり キャベツ]]></description>
            <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 12:15:40 +0900</pubDate>
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            <title>６年日光移動教室 東照宮の見学 その８</title>
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            <description><![CDATA[陽明門を入り、右の方へ進むと、「三猿」と同じぐらい有名な「眠り猫」が見られます。この彫刻は、江戸時代の伝説的な彫刻職人「左甚五郎」によるものと言われています。「眠り猫」は「猫と牡丹」が彫られています。この通路の奥に、徳川家康のお墓があるため、ネズミ一匹通さないように警護しているとも言われています。しかし、その表情を見ると、穏やかに寝ているようにも見えますね。「いざとなったらいつでも飛びかかれる」、こんな様子がうかがえます。そして、その彫刻の裏側にあるのが「雀と竹」の彫刻です。こちらは、本来猫が近くにいては雀はいつ襲われるか分かりませんが、安心して裏側にいられる・・・つまり、平和な時代を象徴しているということです。さて、その奥にある徳川家康のお墓（写真は以前のものです）に行くためには、登り階段を上がって行かなくてはなりません。何段だと思いますか？ヒントは、すでにもう答えを示しています。実際に数えた子もいると思いますので、ぜひ聞いてみてください。校長]]></description>
            <pubDate>Mon, 20 Jul 2026 19:45:01 +0900</pubDate>
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            <title>６年日光移動教室 東照宮の見学 その７</title>
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            <description><![CDATA[「その６」の陽明門の看板にもあった「魔除けの逆さ柱」ですが、陽明門をくぐり、裏に出たところで、振り返ると４本の柱があります。この柱の模様をじっくりと見てください。１本だけ模様が異なります。その異なる柱が「逆さ柱」と呼ばれるもので、看板の説明にもあるとおり、「物事は完璧であると、かえって魔が差す」、つまり、「わざと逆の模様にして形を崩しておいた」というわけです。だからって、宿題を完璧には終わらせないでおく・・・なんてことのないようにね（笑）校長]]></description>
            <pubDate>Mon, 20 Jul 2026 19:00:02 +0900</pubDate>
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            <title>６年日光移動教室 東照宮の見学 その６</title>
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            <description><![CDATA[さて、その陽明門です。５００体以上のいろいろな彫刻が施されており、「１日見ていても飽きない＝朝から見ていて、気付いたら日が暮れていた」ことから、「日暮らしの門」とも呼ばれています。この頃になると、多くの小学生の団体が来ています（帽子の色に注目！）が、みなみ野小の子たちを見付けて、はいチーズ！校長]]></description>
            <pubDate>Mon, 20 Jul 2026 18:00:02 +0900</pubDate>
            <guide>135518195@https://hachioji-school.ed.jp/mnmne/weblog/135518195?tm=20260720175518</guide>
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            <title>６年日光移動教室 東照宮の見学 その５</title>
            <link>https://hachioji-school.ed.jp/mnmne/weblog/135517899?tm=20260720131356</link>
            <description><![CDATA[三猿の彫刻があった神厩舎の向かいの建物には「想像の象」の彫刻があります。これは、江戸時代の狩野探幽という絵師が、本物の象を見たことがないまま、伝聞や書物だけの想像で描いた、と言われているものです。どこかユーモラスな姿ですが、私は結構いい線いってる！と思います。また、そこから少し歩くと、写真のとおり、鳥居（ここにも「葵の御紋」が！）の向こうに立派な建造物が見えてきます。次で紹介しますが、これが「陽明門」です。ちょうど今、陽明門と鳥居の延長上で、江戸城に続く直線上にあるという「パワースポット」の石畳の上に立って撮影していますので、これを見たみなさんにもご利益がありますように！その陽明門に続く石階段の右横に、鉄でできた燈籠２基があります。独眼竜政宗の異名をもつ伊達政宗公による奉納とのことです。校長]]></description>
            <pubDate>Mon, 20 Jul 2026 13:15:02 +0900</pubDate>
            <guide>135517899@https://hachioji-school.ed.jp/mnmne/weblog/135517899?tm=20260720131356</guide>
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            <title>６年日光移動教室 東照宮の見学 その４</title>
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            <description><![CDATA[これから、東照宮の中をいくつか紹介していきます。まずは、最初の３枚の写真で、神厩舎に彫られた全８面の彫刻を紹介します。これらは、人間の一生を猿に置き換えて風刺しているもので、有名な「三猿」は第２面に描かれています。４枚目にアップで撮りましたのでご覧ください。いわゆる「三猿」は、「幼少期は、悪いことを見せず、言わず、聞かせず、良いものだけを与えて、素直に与育てよう」という意味で、今の子供たちにも通用する考えです。（解釈はいくつかあります）なお、この神厩舎には「神馬（しんめ）」という馬がいて、猿たちがその馬を守る意味もあるそうです。校長]]></description>
            <pubDate>Sun, 19 Jul 2026 23:00:01 +0900</pubDate>
            <guide>135517514@https://hachioji-school.ed.jp/mnmne/weblog/135517514?tm=20260719225706</guide>
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            <title>６年日光移動教室 東照宮の見学 その３</title>
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            <description><![CDATA[入口の大鳥居の前に、写真のとおり、「東照宮」と彫られた石碑が立っています。そして、ここにも「葵の御紋」がありますね。そして、大鳥居をくぐると、左側には五重の塔があります。この五重の塔は、地震が来ても揺れを吸収して本体に影響がないように、「心柱」という工法が施されています。そして、それが東京スカイツリーにも応用されているということで、標高だけでなく「つながっている」というわけです。さて、「境内に階段多し」の看板もありますが、せっかくなので、頑張っていろいろと見てきてくださいね！校長]]></description>
            <pubDate>Sun, 19 Jul 2026 19:45:01 +0900</pubDate>
            <guide>135517388@https://hachioji-school.ed.jp/mnmne/weblog/135517388?tm=20260719193307</guide>
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            <title>６年日光移動教室 東照宮の見学 その２</title>
            <link>https://hachioji-school.ed.jp/mnmne/weblog/135517055?tm=20260719140830</link>
            <description><![CDATA[八王子千人同人の碑を見たあとはＵターンして、入口を目指して参道を歩いていきます。なだらかな上り坂になっていて、一歩一歩踏みしめて歩くようになっています。入口まではそれぞれのバスガイドさんが先導してくれます。（写真は２組）途中、右側に輪王寺の「相輪塔（相輪橖）」が立っています。これはお墓にある卒塔婆のようなもので、きらびやかな金細工とともに、徳川家を象徴する「葵の御紋」が見えます。しばらく歩き、入口近くまで行くと、３枚目の写真の看板が立っていました。標高６３４メートル、東京スカイツリーと同じとのことですが、湯元温泉の「あんよのゆ」のところで標高の話をしましたね。この場所とどのくらい違うのか、記事をさかのぼって見てみてください。（それだけ、第一いろは坂など、下ってきたのです！）校長]]></description>
            <pubDate>Sun, 19 Jul 2026 14:15:02 +0900</pubDate>
            <guide>135517055@https://hachioji-school.ed.jp/mnmne/weblog/135517055?tm=20260719140830</guide>
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            <title>６年日光移動教室 東照宮の見学 その１</title>
            <link>https://hachioji-school.ed.jp/mnmne/weblog/135516970?tm=20260719123342</link>
            <description><![CDATA[さあ、いよいよ日光東照宮の見学が始まります。初めに、「二社一寺」のうちの「一寺」である「輪王寺（りんのうじ）」近くの駐車場にバスを停めて降車しました。そして、その輪王寺の正面を通って、「ニ社」の一つである「東照宮」への参道に向かいます。その参道に出たら右手を見ると、ご覧のような参道が続いています。まだ、他校の小学生を含み、観光客も多くは見られません。しかし、「八王子市の小学生」は、まずは左（入口と反対方向）に向かいます。それは、３、４枚目の写真にあるとおり、「八王子千人同心」の碑があるからです。千人同心とは、江戸時代に武蔵国八王子に配置された徳川幕府の家臣団で、日光の社寺を火災から守る「日光勤番」を２００年に渡って務めたということです。この縁を背景に、昭和４９年に姉妹都市となり、その後日光市の合併により、改めて平成１８年に姉妹都市として盟約を結びました。ちなみに、ＪＲ中央線の西八王子駅の北口あたりが「千人町」という地名です。それにしても、富岡製糸場といい、千人同人といい、八王子と縁のあるということがうれしくなります。校長]]></description>
            <pubDate>Sun, 19 Jul 2026 12:45:01 +0900</pubDate>
            <guide>135516970@https://hachioji-school.ed.jp/mnmne/weblog/135516970?tm=20260719123342</guide>
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            <title>６年日光移動教室 バスの車窓から その１１</title>
            <link>https://hachioji-school.ed.jp/mnmne/weblog/135515782?tm=20260718125130</link>
            <description><![CDATA[いよいよ東照宮が近くなってきました。そんな中、またまた「景観を意識した色遣い」を見付けました。八王子市でも、青色の看板で有名なコンビニエンスストアですが、ここでは「茶色」でした。さて、２枚目と３枚目の写真は「神橋（しんきょう）」と呼ばれている赤い橋を撮影したものです。この「神橋」は、東照宮をはじめとする二社一寺の入口近くを流れる大谷川（だいやがわ）に架かる、朱塗りの木造橋です。名前や雰囲気から、近寄りがたさや神秘性もあって、高貴なお方しか渡れない、ふだんは閉鎖されている橋・・・と思いがちですが、通行料を払えば誰でも渡れます。私は数年前、別の小学校で引率した際に、「和装の男女」を見たことがあります。そう、結婚式のようなことをされていたのです。当人たちにとって記念になったイベントだったと思いますが、その様子を（ほんの少しの時間でしたが）見ることができた子供たちも、きっと今でも記憶に残っていることと思います。校長]]></description>
            <pubDate>Sat, 18 Jul 2026 13:00:01 +0900</pubDate>
            <guide>135515782@https://hachioji-school.ed.jp/mnmne/weblog/135515782?tm=20260718125130</guide>
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            <title>６年日光移動教室 バスの車窓から その１０</title>
            <link>https://hachioji-school.ed.jp/mnmne/weblog/135515533?tm=20260718092938</link>
            <description><![CDATA[さて、「第一いろは坂」も最後となります。まずは４３番目の「ゑ」のカーブです。なぜこのカーブを拡大して取り上げたかというと、２５番目の「ゐ」のカーブとともに、この二つの文字は古文や歴史的仮名遣いとして使用されていて、日光に行く前、６月末のとある日に、中学校１年生の国語の授業を観ていたときに、ちょうど学習をしていたのです。そのときに、「（八王子の小学生は）日光に行った経験があるから、見たことがあるよな〜」と心の中で思いました。だから、せっかくだから写真を撮って、国語の先生にあげよう、そして、授業で使ってもらおうと考えました。早速、今年の１年生の担当の先生にはデータを送りましたが、来年度の１年生の先生とも共有してもらい、６月末から７月初めにかけての国語の授業で使ってほしいです。「この字（ゐ、ゑ）、見たことがある人いますか？」なんて言葉から始まるといいなと思います。そして、ついに最終カーブの文字「ん」です。「第二いろは坂」２０文字、「第一いろは坂」２８文字、合わせて「いろは４８文字」の最後、４８番目のカーブです！校長]]></description>
            <pubDate>Sat, 18 Jul 2026 09:30:01 +0900</pubDate>
            <guide>135515533@https://hachioji-school.ed.jp/mnmne/weblog/135515533?tm=20260718092938</guide>
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            <title>６年日光移動教室 バスの車窓から その９</title>
            <link>https://hachioji-school.ed.jp/mnmne/weblog/135515313?tm=20260718000602</link>
            <description><![CDATA[看板以外にも様々なものが見られる「第一いろは坂」ですので、いくつか紹介しましょう。まず１枚目の写真は、「中ノ茶屋跡」です。明治天皇が休憩された場所として歴史的に有名な場所です。そして２枚目と３枚目はそれぞれ同じところで見られる滝です。２枚目が「般若滝（はんにゃのたき）」、３枚目は木々の中に隠れて見えづらいですが「方等滝（ほうとうのたき）」といいます。そして、４枚目の写真は４２番目の「し」のカーブで撮りました。言い換えると「死のカーブ」ということで、安全祈願を込めて、カーブの先の岩の上に「天狗様」が、見守ってくれています。（もちろん、運転手は、上ではなく前を見て運転しましょうね）校長]]></description>
            <pubDate>Sat, 18 Jul 2026 00:15:02 +0900</pubDate>
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